■ 新日・中邑真輔が画家デビュー 
http://npn.co.jp/article/detail/46767912/ (ugNews.netより)
新日本プロレスのエース格、中邑真輔が現代美術展を開催し、画家デビューを果たすというニュース。コレ自体は前にも見ていたのですが、今回中邑の絵をコチラで見られることを知り慌ててご紹介。スゲエぞこれ(笑)!
内外タイムスのことだから、「なお、http://uzik.jp/blog/artist.shtmlでは、中邑の才能あふれる作品をひと足先に見ることができる。」というのは皮肉を込めてるのかもしれないけど(穿ちすぎかな?)、僕は本当にこれ結構見たくなってきましたよ。全然好きじゃないレスラーだったのに、惹かれてる俺がいるぜ!!


この右の写真を残してくれただけで、彼を赦さなくてはいけないと本気で思ってしまうくらい衝撃を受けました。カメラマンもグッジョブ。つーかマジでパフォーマンス説も有力なんじゃないだろうか。毛を処理しているあたり。
去年ご紹介した
スゲー! よく分からんが楽しいよ!! どこが端なのか想像もつきませんが、時間があるときにガシガシスクロールしてみなければ。
これはちょっとハイクオリティすぎですね…。食べるのもったいないを通り越して、最早食べ物じゃなくってサンプルか何かと言われても頷いちゃいます。右のコクッパとか、少年性まで完璧に表現されてません!?
これは凄いねー。こんなアルビノいるんだ! ってのもいるし、よく見る感じのもやっぱりむやみに神秘的。
見覚えのあるやつも多いですが、とにかく過積載なやつらの画像集。中国っぽい動物をごりごり運んでいるアジアンなおっさんたちが特に光ってます。
期待を裏切らない系のものも多いのですが、正直右の写真はおおうと唸らされた。かっこいいじゃねーかチクショウ。
アホです。素晴らしいけど。枕投げどころか、枕戦い。まんま「Pillow fight」だそうです。とにかく老いも若きも男も女も大盛り上がり。楽しそうではありますが、掃除する人たちのことを思うと何とも言えないものが(苦笑)。あと、喘息の発作起きそうだから、僕は参加できないなあ。
これはかっこいい。1960のソ連時代のモスクワの写真がもりもりと。人々の生活の様を切り取った写真が特に不思議な感じがして好きです。僕はなぜだかちょっと近未来的な匂いすら感じるのですが。「奥様は魔女」の世界の人たちに見える。あと、大型プールが今もあるのか気になるなあ。不思議なデザイン。
フェロー諸島の色々な写真が見られるサイトです。基本的には販売がメインのようですが、galleryより、サイトの署名入りながらたくさんの写真が見られます。正直、サッカーワールドカップ予選とかで名前を見かけるだけの存在だったのですが、こんなに面白げな国だとは思わなんだ。自然も都市部も魅力的です。本気で行きたくなった。
南米最大の都市、ブラジルはサンパウロの写真色々。知らない人は意外に思われるかもしれないくらいにアーバンでクールな、妙に体温の低い写真たちです。線路の写真かっこええ。
建物やら港湾やら沈没寸前(あくまで物理的に、で、すでに誰も乗っていない廃船風)の船だとか、ソ連時代の色々な写真。ただ、かっこいい写真が多いけどサイズが小さいのはちょいと残念。
これは凄い。右画像がアフター。ビフォーは相当強烈です。精子とか精子とか(写真でも)バンバン頻発するので、苦手な人は見ないようになっ!!
これはいいなあ。クオリティもいいけど、このテーマにレゴがこんなにしっくりくること自体が新しい発見。巨神兵もお願いします!!
いやー、これはお見事w ここまでやられればアップルも文句ないだろw 「iHam」て!何が素晴らしいって、「iHam nano」が切り身なところね。感動すら覚えましたわ。
更新復活、というわけではないのですが、ちょっと現実逃避で3つだけドロップさせていただきます。お久しぶりです。そんなわけで、マークさんのガムテープアート。凄い。アート系関連リンクは続きにて。
なんか、リンク先を開くと、この写真を撮るのがどれだけ大変だったか、みたいな文章が書かれてるっぽいんですけど、正直翻訳サイトとか使っても意味が分かりません。でも、写真が死ぬほどカッコいいので、それだけで問題ないよね!
これは凄い!技も凄いんだけども、模様の使い方がもうやばすぎっすわ!!どういう頭脳であればこの結果が見えるのだろうかねー。
収納付きだったり、歩きにくそうだったり、もう何が何だかよく分からなかったり、木の中をくり抜いた風だったり、色々な階段の写真。上から2枚目のタイプは大阪で出くわしたけどデンジャーでしたわ。
真珠の養殖場から、ネックレスになって市場に出回るまでの画像集。同じ写真がめっちゃ被ってアップされていたりと、UP主の仕事がグダグダなのですが、しかしなかなかに興味深い。もっと細かい段階で見たかったなー。
点が怖いって!って感じの超高層駐車場から車と人が川へダイブする連続写真。でもCM撮影のものだったらしい。一安心。
その目の付け所だけでも嬉しくなっちゃいますが、また写真のセンスが良いのばっかで堪りませんな。また日本に遊びに来て下さい!!
これは凄いなー。よくやるわ…。何万本・何十万本使われているのやら、見当もつきません。
サイズが大きかったらなお嬉しかったのですが、自然も都会もひっくるめたオーストラリアの色々な写真。相当レベル高いのではないかと。良い顔してるカンガルーもいるよ。
とっても綺麗でかっこいい。ただ、住む分には特にいらないかな?などとも思ったのですが、そもそもこれ作った人も居住用としてよか、最初っからアート側に立ってそうですな。
南極の綺麗な写真がいろいろと。なんつーか、ことごとくが白銀の世界じゃないのか!と右の写真に驚かされました。砂かこれ?
はいはい、勝どき(ちなみに漢字は門構えに「共」です)橋を見ながら育った私がやってきましたよ。初めて見る人には結構感動的らしく、先日友人とただ渡っただけでも感動してました(笑)。まあ、毎日使ってる人間にしか生まれない感動的なものもあるのだけれどそれはまた別の話ですな。
これはクールですなー。リンク先上部にリンクされている
和菓子やアイスクリーム、ご飯なんかをことごとく消しゴムで作られている方の作品ギャラリー。これはお見事。しば漬けのしわの感じ、素晴らしいなあ…。
ちょっといきなり嘘くさい#1で萎えましたが(本物だったらスマンが)、とりあえず右写真の岩にがっちり挟まっている家などは
続きましても動物の写真を加工したもの。絵もあるけど。トカゲや犬や猫などなど、色んな動物に羽をつけています。ただ、どれも同じ人がやったものというわけではなさそうで、クオリティにはバラつきがあります。
1つ小さいのがありますが、レゴのスケールでかめの作品の写真が色々。エッシャーをレゴでやっちゃうってのもあって面白い。右写真のやつの全景はちょっとアホすぎます。よくやるわ。
乾いた中にほんの僅かな生活感が滲み出ているような写真が妙に怖い。枚数モリモリ。でも魚眼レンズでねくてもいいと正直思った。資料性の方が大事というか、魚眼にしてもあんまアート性向上しないモチーフじゃねえか、というか…。
これはかっこいいねー。超好み。枚数が多いのも素晴らしいですね。基本的には圧倒されるような系統のものが多いのですが、種類も豊富だし。ちなみに若い人のために念の為に書いて置くと、タイトルは井上陽水の歌詞ですよ。
いやあ、凄いのばっか。4位のスマトラオオコンニャクの開花の瞬間を追ったNHKの
ぶっちゃけ何をどうして収穫しているのかサッパリ見当が付かない光景なのですが、でも単に目にやたらと鮮やかで良い写真です。この作業参加したい。
これはヤバイっすわ。写真家Robert B. Haasの写真集
ナミビアに生まれ、どんな動物とも仲良くなれる能力を見出されて両親と共にアフリカを巡る旅に出た少女版ムツゴロウさんtippiの写真。普通に凄い。しかし、この年頃ならいいんだけども、女子高生くらいの年の頃になっている今、彼女はどんな生き方をしているのかなあ。動物だけと仲良くするんじゃなくって人とも馴染めたらいいんだけど。Amazonで検索してみたら、
素晴らしい。右みたいなコミカルなのから、緊張感に溢れる美しいものやら、どう見てもただの足フェチです。ありがとうございましたなものから、たくさんの写真が見られます。
これは相当好きだなー。生で見たい。毎度ながら多すぎるのでアート系関連リンクは続きにて。
タイトルまま、第二次大戦中の写真や動画がこれでもかと見られます。日本に発送するかはともかく、何かDVDの販売もやっているみたい。モノクロで見るとノスタルジーに浸ることも可能であろう写真たちがカラーになるだけで、途端に自分たちの生きている今と、写真の中で起こっていたことが地続きであるという事実に否応無しに気付かされます。たくさんの人が死んで、生き残った人たちが俺たちにバトンを渡しているんだなあ、と。
色々な動物の死体のホルマリン漬けの白黒写真がたくさん見られます。子供なんだか、植え付けられたんだか、カエルみたいなやつのお腹から、ちっちゃいのが一杯顔を出している写真(相当キモいと思う)だとか、なかなかにグロいのもあるのでご注意を。
骨やミイラ化した人の写真などがあるので、グロいとまでは思いませんが、苦手な方はご注意を。しかし、これ必見ですよ。荘厳なまでの美しさにやられました。
これは凄い!ギターやピアノを弾いたり凧を上げたり自転車に乗ったりしちゃうMr.フライの芸達者ぶりに君も目を丸くすること請け合いだ!!
元のエントリーは、ランダムな画像集で、それも結構面白い写真が多くて、かっこいいなーと思って見ていたのですが、そしたらば急に右のような
電車の車両がそうっぽいのでニューヨークだと思うのですが、凄い気合の入ったスラム街のミニチュアの写真です。線路脇のグラフィティまでしっかりしてるし、もっと枚数見たいなあ。マンハッタン島の下の方なんじゃないかと思うんだけどどうだろ。
これは欲しいー!!!もうこれなら、投げて戻ってきて、上手く取れなくって自分の顔面にヒットすることになっても許せちゃう。でもすっげ高そうだな。
以前紹介したエントリーに被っている写真もあるのですが、そのエントリーの写真が見られなくなっていたのもありご紹介。可愛いのが多くってよいです。アート系関連リンクは多すぎるので続きに。
いやー、これは凄すぎてある種笑えさえするわ。とりあえず転居手続きを…。
カメラをつけた気球が行きも行ったり約36キロ上空まで空の旅。途中の写真も見られて、それもまたよいです。右のとか大好き。
ショッキングなものが多いのでご注意あれ。しかし、まあ当たり前だけれども実に雄弁な写真の数々。右の天安門事件のやつは妙に印象に残ってます。
右写真のようなアイディア勝負のものから、正統派のしっかりしたケースから、PCケースとしての必然性がなさすぎるものから、グダグダなローファイなものまで色々。よくやるわー…。
とは言っても、デフォルトで虹色なのではなく、アプリケーションによって全てのキーの色を設定できるというキーボードです。詳しくはリンク先にて画像がもりもり見られますので是非。「LOVE」とか書いてるし(苦笑)。韓国のメーカーのものみたいですが、日本で出たら本気で欲しいです。
まあ、そこまでしてよくない筈がないだろ、っていう必殺シチュエーションですけど、かっこいいですなあ。
離着陸するのがジャンボジェットとかでないにせよ、ちょっと滑走路短すぎじゃない?などと突っ込まずにはいられない空港の数々の写真。いや、これ集めた人偉いわー。「そこで降りたところで何をするわけ?」な場所も多々w
カリフォルニアの死の谷、デスバレー国立公園内の、海抜マイナス86メートルのバッドウォーターからスタートし、216キロ先のホイットニー山(海抜2541メートル!!)を3日間かけて目指す、世界屈指の過酷なマラソンレース、
リュウ・ジン君は生後患った脳水腫により、右写真のように頭蓋骨が変形してしまった少年。そんな彼が、この度頭蓋骨を整形する手術を受け、見事成功したというニュース。本当に偉いなあ、よく頑張った。
いやあ、これは素晴らしい。河に身を沈めている女性カメラマンの1枚だとか、本当に美しいです。面白いのも多いし。そして、これらの写真をまたいちいち撮ったカメラマンがいるっていう構造がまた素晴らしい!!
アメリカはアリゾナにあるアンテロープ渓谷。謎の多いこの峡谷、右の写真のように、晴れ渡っていようとも少ししか光が差し込まなかったりと、物凄く高いくせに人1人通るのも大変な狭さのところがあったりする大変な不思議スポットです。是非行ってみたい。
水田に描かれる文字や模様、イラストなどなど。良くやるよなあ…。そしてこれをアメリカのサイトで見る不思議。アート系関連リンクは続きに。
いいねー。もっと寄って撮ってる写真もあるのですが、個人的には右の離れたところから収めた写真が最高。
広々とした荒涼たる広場に打ち捨てられた車や機関車の写真がもりもりと。狙いすぎな感がなくもないかなあ、とも思うのだけれども、でもやっぱりかっこいいな(苦笑)。
これは美しい…。溜息もん。中国の砂漠に降った雪の画像です。砂の描くラインを雪がなぞる様とか凄いです。金と銀ですな。
ピストルが弾丸を発射する瞬間の4枚連続写真。なんでか1番上の写真だけ銃違うんですけどw ゼリーのような物を貫いた1番下の写真を指して、「その気泡が拡がる様を調べてください。それが射撃が内臓へのダメージが大きい理由です」って!べ、勉強になりまっす!!
自動車メーカー
これはもんの凄いクオリティ。おまけにこの小ささ。大きくても十二分に凄い出来栄えだというのに。つかここまで凄いと正直気持ち悪いですな…。
以前
なんとも不思議かつ新しいベクトルの幻想的な風景だなあ。好きです。
こんなに囲まれちゃあライオンも大変だね…。非常に無駄なスケールの大きさが素晴らしいです。写真の光景はイギリス人が一生に飲む紅茶の量だけカップを並べた様。
世界にはどれだけケーキ馬鹿がいるのでしょうか?凄いケーキ画像が出るたんびに負けてたまるかとばかりにさらに右傾化が進んでいくリアルケーキ界にまた新たな画像集がw ロシア語の視力検査板とかもなんか狂気を感じるなあ…。
黒雲が渦巻き、正にその下に嵐を巻き起こさんとしている様を、ぎりぎり暴風雨圏外の離れた場所から撮影した画像集。雲怖いっス。
おそらく全てが、イギリス競馬のロイヤルアスコット開催(
お願いだから絶対に見て欲しい。ポール・フスコがJFKの弟、ロバート・ケネディの遺体を運ぶ列車から、彼を見送るために集まった人々の姿を収めた写真集
右画像のように、ピカチューやらハローキティやら、デフォルメされたキャラを、「これはデフォルメじゃないんだ!」とばかりに、見事なデッサン力でその骨格を描いちゃってます。面白い。
なんとまあ高さ343メートルという、東京タワーより高い位置にかかっている世界一高い橋、フランスのミヨー橋(
これは…。どんだけの人がどんだけの労力をかけたらここまですごい物になるのか皆目検討がつきません…。凄すぎるなこれは…。
これは本当に素晴らしい。北極圏の自然、人々の営み、生き物の美しい写真をこれでもかと並べて、最後に、「A gallery of great photography from the Arctic Circle. Wow, it's a shame it will all be melted away soon.」ときた。ニクいことしやがる。いつか全部溶けてなくなってしまうのかなあ。もうどうしようもないのでしょうか。とりあえず僕は今年もクーラー使わないで頑張りますよ!減らせCO2!!
これは素晴らしいです。立体であからさまに凄いのとかももっとあるんですが、何気に右写真の、これをレゴでやるアイディアにドキッとさせられたり。鏡に映ってるやつもいいし、まあとにかく必見ですよ!!
これはおしい。もう右の写真とか明らかに凄いんですけど、もっと見たい。余りにも喰い足りない点が残念。完成したところだとか、煽った写真だとかも、見事なだけに見たかったなあ。
すげえ!虎が泳いでるだけでもうかっこいいんですけど、ホワイトタイガーとなれば尚更。おまけに写真の質自体が素晴らしい!!これは素敵だ。肉にかぶりつく様が超COOL!!
凄いなあ、頭悪い感想だけどなんで芯折れないんでしょうか…。 巧みの技だ。
これはかっこいいねー。フセイン・チャラヤンのショーで発表されたLEDで光りまくりのドレスの画像です。動画もちょっとだけ見られます。気分によって色を変えられたりするってことかなこれは?それともそこら辺はランダムなんでしょうか。
はっきり言って全然分かりません!!しかし、分からないのに、それでも刺激されるに足る画像です。科学と英語が分かる人は凄い楽しいと思うなあ、これは。羨ましい。とりあえず僕の言葉で説明してもしょうがないと思うので、リンク先の英文をエキサイト翻訳したものを以下に貼っておきます。なんとなくは伝わるかな、と。で、元画像(超大きいです。ご注意を)はリンク先の本文の字が斜めになっている1行目、「here」という部分のリンクから見られます。単にデザインとしてかっこよすぎ!!
本城直季の活躍で昨今日本でも注目されている、ミニチュアのように見える撮影手法で捉えられた、モスクワの街並みの画像集です。外国のものだと、より現実感が喪失されている感がありますなあ。良いです。
これ、右の画像だけでもビックリすると思うのですが、リンク先の制作過程を見るとさらに衝撃的です。これ、もしかしたらモチーフにしている、ってだけじゃなくって、実物のしゃれこうべの上にダイヤあしらってたりするのかなあ…。
一番上に、「このミサイル攻撃を回避できますか?」みたいなことを書いているので、特にそういった意図は無いのだろうけども、まるで天使の羽根みたいな右写真のような、妙にかっこいい軌跡を空に描いていたりする、アメリカの航空ショーでのものと思われる、戦闘機がデコイをどばーっと発射しているシーンの画像集です。ブライトさんも大満足の弾幕だ!!
これはかっこいい!!つか、ピットクルーとかまでいるのか…。是非下の方の精巧なやつ組んでみたい。
これは動画で見たいなあ。どんなパフォーマンスをしているのやら…。まあ、とにもかくにもさすが中国というか。
あのねえ、凄く良いんです。凄く良くって、少女の存在が余りにも文句なしであるが故に、この写真の手前に撮影者がいることが何か癪に触ったw そんなんならもう写真見るなって話ですよね、すいません…。
チェコのSkoda社が、
サッカーの小野伸二が活躍したフェイエノールトの本拠地ロッテルダムの夜景。地面からたくさんのビームが空に照射されており、一体これはと思ったのですが、これらのレーザーは、第二次大戦中に爆撃されたポイントだそうです。美しい行事ですね。
これは本当に凄い。素晴らしい。もう廃墟好きとか関係なく皆見て、これが平成4年まで使われていたということにガクブルして、俺、悪いことすんのやめよう、って等しく思い知るが良いわ!!府中刑務所に行けると思うなよ!!!
イラクにおけるアメリカ兵を捉えたの写真です。単に、写真としていちいち素晴らしい。多分プロの方の作品をこの画像投稿ページに誰かが勝手にやったとかだと思うのですが、本当に雄弁な写真たちです。
昨日見てスゲエ、と思ったのに紹介するのを忘れていたのを今ひろぶろさんを見て思い出しました…。
ありとあらゆる紙で作られた飛行機や戦艦やキティちゃんなどなどを取り上げるサイトです。これは凄い。ペーパークラフトっつうかここまでくれば最早ペーパーアートと呼称しても良い気すら…。
ルービックキューブ型のケーキの完成画像とその制作光景の画像集です。青いところとか、食べたくないよなあ…。
干上がった海に置き去りになったボートのかっこいい写真が延々と続く…、と思ったら突然イルカの死骸が出てきて(グロくはありません)うろたえますた…。
古代~中世の古城の写真です。右画像のものや、湖畔に佇む、湖面に城の姿が反射している写真などがオススメ。
チベットの壮大な自然や寺院、子供たちの写真がたくさんの画像集です。これは本当に素晴らしい。何百万もの人々の血が中国軍によって流されようともまだ子供たちがこれだけ笑っているのなら、もうそれでいいじゃないか、という気になってしまうなあ。僕たちが、いい加減くだらない争いや足の引っ張り合いを止めて、平和な未来を彼らのために作ってあげられればよいのですが。
面白い!!チョークで地面に描いた3Dトリックアートの画像集です。絵の人や犬と、現実の人や犬が絡んで尚のことおもろい。イギリス人アーティスト、ジュリアン・ビーバーの作品のようで、
粘土で作ったミニカーの画像です。お見事!!自分去年まで、粘土の人形を作ったりする集団をやっていたりするので尚更かもしれませんが、これは誰が見ても楽しいんじゃないかなあ、と思います。リアルさとクレイの親しみやすさのバランスが最高に取れているデザイニングだと思います。とか言って、相当小さめなサイズのようだし、本人もっとリアルに作りたかったんだけど小さすぎて技術的な限界なだけだったらすんません…。
中村俊輔がセルティックで活躍しているスコットランドの、まあ要するにイギリスなのですが、風景写真です。これ、本当に素晴らしい。誰の写真なんだろう。物凄く語る写真たちです。世界の始まりであり、終わりでもあるような。最高。
これは凄くグッと来ます。昭和っぽいワンピースだとかがお好きな女の子だとか最近よく聞くし、実際に身近にもいたりするんですが、そういう子たちがどんなに憧れても届かない、届けないものがここにはあるような。
これはアレだ、物凄くオススメだよ!!近景を球形にして中心に、遠景をその外周に収めた写真と、そのもの自体がそのものから呼び出される、あるいは収束していく再帰的・循環的な写真の画像集です。めっさクールです。
あんまり凄く感じないやつもあるのですが、そこはご愛嬌。レゴで作った建物やら戦艦やらの画像集です。右画像のを見て、ミュータントタートルズを作って欲しいとかふと思った。
これはなあ…。確かに、それそのものではないのは良く見ればわかるのですが…、だからといって、凄すぎて逆にケーキだって信じられない!!まあでも、ケーキなんですよねえ…。スゲエなあ。
乗員118名が亡くなった、ロシアの原子力潜水艦クルスクが引き揚げられた際の写真です。不謹慎ながら、グッと来てしまいました。色んな意味で。
よくやるわ…。タイトルままです。凄いねー。東武ワールドスクエアはレゴでやったら客増えるんじゃないかと思った。
これは凄い。正直、アートとしてどのような精神的作用がある、だとかはちっともピンと来ない私ですが、いや、本切り抜くだけで凄い大変だよね!!…我ながら次元低いな…。
もっこりしていたり、ぼってりしてたり、しゅっとしてたり、ぶわーっと連なったり、面白雲画像集。間になぜかおっさんも挟まっているのですが(苦笑)…。
真剣な顔で卵を積む男性。その完成作品は…?地震大国日本じゃ考えられない超絶チャレンジです。お見事。
僕は喜納昌吉さんは好きなんですが、しかし「全ての武器を楽器に」という言葉は、僕たちの目指すべき平和への道として、余りにも、崇高であるが故に遠すぎる気がして、好きではありません。これみたいな「全ての武器を椅子に」だったら良いなあ。すでにこうしてあるし、作りゃ良いんだもんね。
すげえかっこいー。橋自体も相当クールですなあ。地元の勝鬨橋(こち亀にたまに出てくる、船を通すために、2つに分かれて橋げたが上がっていた橋です)何十周年式典とかやらんのかなあ。
これ、ひろぶろさん見たときに気付かないでスルーしちゃってたなあ。凄い…。凄すぎて、普通のちっちゃなフィギュアにも、等身大のようにも思える超精巧なジオラマです。かっこえー。
僕の英語力が余りにも貧弱なんでちょっと微妙なのですが、でもこれ、かなり素晴らしい試みなんじゃないでしょうか。
リンク先のような、海外の画像サイトで日本のものを見つけると何とも言えない気分になるのですが、これも、日本の夜景を収めた画像集です。写真自体の質もなかなか良いのでご紹介。何となく現実感が失われているように感じるのは、正に海外の人が撮影したからでしょうかね。ホーム感がないというか。かといってアウェー感もないですけどw
植物や蛇口を伝う様々な水滴を捕らえた画像です。どれも単に写真として立っていてとてもクール。良いなあ。
相変わらず、微妙なやつも多いランダム画像集ですが、右のとか何気に凄い気が…。そして、何よりも板尾さんが海を越えたということでご紹介w
これはもう絶句モノの素晴らしさ。サムネイル一覧ですでに鳥肌が。右の写真なんて、コメント欄で「これまでに見てきた写真の中で一番素晴らしい」みたいなこと書いてる人もいました。多分(何分英語なもので…)ですけど…。
続きましても、同じサイトにアップされたランダム画像集。Coolとは本当に名ばかりで、鳥のアナル写真だとか、頭悪い写真が中心なのですが、しかし、右のこの釘の画像の全容は本当にクールでした。
食べ物を使って動物などを製作している画像集。右のナスペンギンとかやたら可愛い。
アメリカのサイトにアップされているというのは何とも不思議な気分だなあ。海外の廃墟好きには有名なのかな?
これは凄いっすねー。マジで寝っ転がれそうだけど、これに突っ込んだらそのまま地面まで一直線なんですよねえ。信じられんなあ。パラシュート付きなら雲の中を是非落下してみたいです。
この、オレンジを使った謎の建造物たちは一体なんなんだ?と戸惑い、調べるや、イベント名自体が「Orange Sculptures Festival」w 何じゃそりゃ。右の写真のなんて怖すぎだろ。
うーん、これ凄いなあ。狂気じみてる気すら。右の写真なんて植物が意志を持って反乱し、人間を滅ぼした世界その後。だとか想像してしまった。
やたらとスケールのデカイアート空間になっております。スゲエな、ストックホルム。どういう成り立ちでこんな風になったのか是非知りたい。あと、天井落盤してきそうで怖い。
ヴェネチアのカーニバルで仮装する人々の写真集です。いやはや、なんと荘厳なことか。
以前同じダムの写真をご紹介したような記憶があるのですが、ちょっと見当たらず、もしわかったら関連リンクを追記しておきます。しかし、かっこいいやら、怖いやら。
おそらくインドの大きな都市、デリーとかマドラスとかでしょうか。そこら辺りにあるものと思われる、とても大きな娼館を切り取った画像集。本当に素晴らしいです。これらの写真には、人間の醜さや美しさが自然に同居している。僕が、日本に生まれたというだけで、何か世の中のためになることをしなければいけないような強迫観念を感じてしまう原因が、これらの現実であることは間違いない。
ホンダのF1マシンを、細かにパーツごとに分解し、それらを整然と宙吊りに配置しています。ショーの展示か何かでしょうか。とにかく、荘厳で美しさすら感じます。凄い。
軽く3桁オーバー(多分300くらい)の総枚数ですが、好きな方は見る価値ありかと思われます。toronto general hospitalにいたってはなぜかそこだけで100枚近くあるし(他は5~2・30枚ってところ)。
以前
これは素晴らしい露出具合ですなぁ…。
いやあ、何と荘厳な光景でしょうか。信仰の力なのかなあ。何でこんなところに建っちゃうんでしょうねw 普通に感動した。
ガチで危険すぎる道の数々に唖然呆然、少し感動。3位の道は
このまったくもって必要のない無駄さと、しかし圧倒的な説得力を持つ美しさは正にアートですなあ。生で見てー。
こういう騙し絵壁画はたまにあるけど、描いている途中の写真は初めて見たような…。いやはや凄いですな。
アメリカの去年のクールな広告画像集。正直英語がわからないとどこら辺がCOOLなのかいまいちわからないものも多いのですが、右の写真も含めて3種類載っている、BOSEのノイズキャンセラー機能付きヘッドフォンの広告と思しき写真シリーズはかなり好きです。
スキージャンプの臨場感を伝える、とか抜きで、単に写真として素晴らしい画像集です。まず間違いなく狙って収めたであろう右の写真なんて、どうやって撮影したのやら、かなりの快作だと思います。
これは凄い…。一体どうやって彫ってるんでしょうか…。かっこいい。右の写真のような、
本当にアメージングな山写真集。登りてえー。ここ何年か高尾山すら登っていないなあ…。
お馴染み氷のホテルの画像集です。写真自体がかなりしょぼいのですが、それでもやっぱり凄いなあと思ってしまいますねえ。死ぬ前に一遍泊まってみたいもんです。
これは…。凄いんですけど、なんか凄いを通り越して、個人的には怖いです。なんともいえない圧力があるなあ。
これは本当に気違いチャレンジの数々であります。びっくり人間だよなあ。
かっこいい!!動画でプロジェクトX的なものを是非見たいなあ。
頭では知っていても、そういえばビジュアルでは余り浮かばないバチカン市国の写真たちです。さすがにスケール感が凄いですね…。
花の茎や花びらを伝う水滴を接写した画像集です。そのほとんどが茎を伝うもので、茎と水滴にピントを合わせて絞りをきつくし、周囲の花はぼけているその写真は、しかし花の美しさをこれ以上ない程に捕らえたものになっています。その答えは水滴の中に。右の写真の、つぼみ自体は花開いていないのに、つぼみから今にも零れ落ちそうな水滴の中に花が咲き誇っている写真のアイディアには特に衝撃を受けました。これ誰の作品かわかる方いらっしゃいませんかね…?
これはお見事。造形力も凄いけど、クリアテープでここまでの大きさの作品を作る根気ったら凄いですな…。作業光景見てみたいなあこれは。
これはちょっと鳥肌立ちました。アフリカの色んな風景を空中から撮影した画像集。超好き。
これは良いです。ぶっちゃけレベルはかなりまちまちですが、良いやつは物凄く良いです!って言うか個人的にこの右のやつがかなりきました。すげぇ~。
どこぞのテーマパークかなにかと思われる、千夜一夜物語テイスト溢れる砂の彫刻の数々です。なんでこんなん作れるんだろうなあ。この画像の外にあるやつとか雨風に晒されたりしないんでしょうか?
身の回りにあるちょっとしたものを、モノクロームを基調にして写真に収めた現代美術の画像集です。現代美術は正直良くわかりませんが、何かこれは良いなあ、と思ったのでご紹介。
このゴミの影が…。いやあ、お見事だなあ。大したもんです。
1885~1930年のバイクの画像です。乗ってみたいなあこれは。何でこんなにステキなやつばっかなのよ!!
ちょっと枚数過剰な空の画像集。雷とオーロラがめちゃんこかっこいいです。
同じような物や、シチュエーションにある人などが並んでいる様を俯瞰で捕らえた写真の数々です。こういうのって、不思議な圧迫感がありますよねー。
虹の画像集です。この、虹のかかっている間で空の色が違うのってどういう現象なんでしょうか。凄く気になりました。
SUGEEEEEEEEEEEE!!!!文句なしで画像系カテゴリーフルマーク!!出来るだけ多くの人にこれを見ていただきたいと切に思わずにはいられません!!!
アメリカのサイトにハッスルの写真がw しかしこの、ニューリン様のM字開脚を覗き込むTAJIRIの表情の素晴らしさといったら。プロだなあ…。相変わらずつまらん画像も多いのですが、凄いのが混じっているランダム画像集です。船曳いてるの凄いね。
以前
良く出来たおもちゃの動物たちです。とても可愛い。しかし、動力はありそうですが、タイトル通りロボットかどうかは疑問。てか動かなくても欲しい。
これは素晴らしい!遠景と手に持ったものを合わせたトリックアートな写真集。それらを踏まえた上での持った振りをしているやつとか上手いなー。
哲学的かどうかはともかく、色々な画像集です。アベレージは低いけど、ホームランが多いように思います。かなり好き。
多分ニューヨークの、橋はブルックリンからマンハッタン島に渡るやつだと思うのですが、それらの夜の写真。超綺麗。この橋多分自分歩きました。とか言ってニューヨークじゃなかったら恥ずかしいなあ。
これはお見事…。つかなんでこうなるのか見ても良くわからないのですが…。
金属で色んな魚や虫や鳥を作っています。凄くかっこいい。蜘蛛の糸をストラップとかについているアレでやる辺り最高。
不勉強にしてわからないのですが、北欧・東欧の香りのするやたらとかっこいい宗教的な感じの建物の画像集。とても綺麗で幻想的。
曼荼羅だと思うのですが、お坊さんが描き上げる様の写真群です。凄すぎる!
人間技じゃあないですねえ…。凄すぎ。なんで割れないの?
お菓子の城、を通り越して街作っちゃってます。いい笑顔。
すげー!!レゴで空母作ってます。これは本当に凄い!大きさどれくらいなんだろう。
刃物が刺さらない硬気功とかも凄いと思うけど、もう普通に跳躍力とかがおかしいですね…。
Texas Tattoo Roundupというおそらく大会と思われるイベントか何かで表彰されたであろうTattooの数々。個人的には和彫りが好きですが、こんなにカラフルで写実的なのも凄いですねえ。
これは凄い!!フォークで色々作っちゃってます。セックスしてるし。
ロシアの氷のアレコレです。うーん、いかな自衛隊が頑張ろうとも札幌雪祭りとはスケールが違うなあ…。でけえ。
原発を盲目的に批判するようなことはしたくはありませんが、しかし、決してこの事件のことは忘れてはいけないと思います。余りにも雄弁な写真たち。必見。
凄くいいなあ。こういうの大好きです。何かルイス・トーマス・アンドリューとか人名が作った、とか書いてあるっぽいのですが、英語圏の国で作られたされたものなんでしょうか。英語がわからないのでサッパリなのですが気になります。
何もかもが凍り付いてしまった街。車のオーナーが気の毒だけどとても綺麗です。
現代折り紙作家北條高史さんの作品の数々。本当に素晴らしいです。上記サイトで初めて知ったのですが、北條さんの
くやしくなるほどオサレなシースルーのデスクトップの画像集です。なんだかもう、かっこいいなあ。
たくさんのクリエイター達が1フロアづつドット絵で作った高層ビル。すげーかっこいいんですが、このビルの近くには住みたくないです。危険すぎ。