■ 新日・中邑真輔が画家デビュー 
http://npn.co.jp/article/detail/46767912/ (ugNews.netより)
新日本プロレスのエース格、中邑真輔が現代美術展を開催し、画家デビューを果たすというニュース。コレ自体は前にも見ていたのですが、今回中邑の絵をコチラで見られることを知り慌ててご紹介。スゲエぞこれ(笑)!
内外タイムスのことだから、「なお、http://uzik.jp/blog/artist.shtmlでは、中邑の才能あふれる作品をひと足先に見ることができる。」というのは皮肉を込めてるのかもしれないけど(穿ちすぎかな?)、僕は本当にこれ結構見たくなってきましたよ。全然好きじゃないレスラーだったのに、惹かれてる俺がいるぜ!!


この右の写真を残してくれただけで、彼を赦さなくてはいけないと本気で思ってしまうくらい衝撃を受けました。カメラマンもグッジョブ。つーかマジでパフォーマンス説も有力なんじゃないだろうか。毛を処理しているあたり。
去年ご紹介した
スゲー! よく分からんが楽しいよ!! どこが端なのか想像もつきませんが、時間があるときにガシガシスクロールしてみなければ。
これはちょっとハイクオリティすぎですね…。食べるのもったいないを通り越して、最早食べ物じゃなくってサンプルか何かと言われても頷いちゃいます。右のコクッパとか、少年性まで完璧に表現されてません!?
これは凄いねー。こんなアルビノいるんだ! ってのもいるし、よく見る感じのもやっぱりむやみに神秘的。
見覚えのあるやつも多いですが、とにかく過積載なやつらの画像集。中国っぽい動物をごりごり運んでいるアジアンなおっさんたちが特に光ってます。
期待を裏切らない系のものも多いのですが、正直右の写真はおおうと唸らされた。かっこいいじゃねーかチクショウ。
アホです。素晴らしいけど。枕投げどころか、枕戦い。まんま「Pillow fight」だそうです。とにかく老いも若きも男も女も大盛り上がり。楽しそうではありますが、掃除する人たちのことを思うと何とも言えないものが(苦笑)。あと、喘息の発作起きそうだから、僕は参加できないなあ。
これはかっこいい。1960のソ連時代のモスクワの写真がもりもりと。人々の生活の様を切り取った写真が特に不思議な感じがして好きです。僕はなぜだかちょっと近未来的な匂いすら感じるのですが。「奥様は魔女」の世界の人たちに見える。あと、大型プールが今もあるのか気になるなあ。不思議なデザイン。
フェロー諸島の色々な写真が見られるサイトです。基本的には販売がメインのようですが、galleryより、サイトの署名入りながらたくさんの写真が見られます。正直、サッカーワールドカップ予選とかで名前を見かけるだけの存在だったのですが、こんなに面白げな国だとは思わなんだ。自然も都市部も魅力的です。本気で行きたくなった。
南米最大の都市、ブラジルはサンパウロの写真色々。知らない人は意外に思われるかもしれないくらいにアーバンでクールな、妙に体温の低い写真たちです。線路の写真かっこええ。
建物やら港湾やら沈没寸前(あくまで物理的に、で、すでに誰も乗っていない廃船風)の船だとか、ソ連時代の色々な写真。ただ、かっこいい写真が多いけどサイズが小さいのはちょいと残念。
これは凄い。右画像がアフター。ビフォーは相当強烈です。精子とか精子とか(写真でも)バンバン頻発するので、苦手な人は見ないようになっ!!
これはいいなあ。クオリティもいいけど、このテーマにレゴがこんなにしっくりくること自体が新しい発見。巨神兵もお願いします!!
いやー、これはお見事w ここまでやられればアップルも文句ないだろw 「iHam」て!何が素晴らしいって、「iHam nano」が切り身なところね。感動すら覚えましたわ。
更新復活、というわけではないのですが、ちょっと現実逃避で3つだけドロップさせていただきます。お久しぶりです。そんなわけで、マークさんのガムテープアート。凄い。アート系関連リンクは続きにて。
なんか、リンク先を開くと、この写真を撮るのがどれだけ大変だったか、みたいな文章が書かれてるっぽいんですけど、正直翻訳サイトとか使っても意味が分かりません。でも、写真が死ぬほどカッコいいので、それだけで問題ないよね!
これは凄い!技も凄いんだけども、模様の使い方がもうやばすぎっすわ!!どういう頭脳であればこの結果が見えるのだろうかねー。
収納付きだったり、歩きにくそうだったり、もう何が何だかよく分からなかったり、木の中をくり抜いた風だったり、色々な階段の写真。上から2枚目のタイプは大阪で出くわしたけどデンジャーでしたわ。
真珠の養殖場から、ネックレスになって市場に出回るまでの画像集。同じ写真がめっちゃ被ってアップされていたりと、UP主の仕事がグダグダなのですが、しかしなかなかに興味深い。もっと細かい段階で見たかったなー。
点が怖いって!って感じの超高層駐車場から車と人が川へダイブする連続写真。でもCM撮影のものだったらしい。一安心。
その目の付け所だけでも嬉しくなっちゃいますが、また写真のセンスが良いのばっかで堪りませんな。また日本に遊びに来て下さい!!
これは凄いなー。よくやるわ…。何万本・何十万本使われているのやら、見当もつきません。
サイズが大きかったらなお嬉しかったのですが、自然も都会もひっくるめたオーストラリアの色々な写真。相当レベル高いのではないかと。良い顔してるカンガルーもいるよ。
とっても綺麗でかっこいい。ただ、住む分には特にいらないかな?などとも思ったのですが、そもそもこれ作った人も居住用としてよか、最初っからアート側に立ってそうですな。
南極の綺麗な写真がいろいろと。なんつーか、ことごとくが白銀の世界じゃないのか!と右の写真に驚かされました。砂かこれ?
はいはい、勝どき(ちなみに漢字は門構えに「共」です)橋を見ながら育った私がやってきましたよ。初めて見る人には結構感動的らしく、先日友人とただ渡っただけでも感動してました(笑)。まあ、毎日使ってる人間にしか生まれない感動的なものもあるのだけれどそれはまた別の話ですな。