第一回
うわさのキムちゃんだっちゃ!(苦笑)

第二回
町に石油の雨よふれ

第三回
理解して!>怨念の子

第四回
二重淫性器の精神至上者

第五回
こいつら100%断絶

第六回
反ブルーという作法

第七回
なんてひどい無駄なんだ(追記)

第八回
対恥核

第九回
何冊もの「晩年」

第十回
蔑視線

第十一回
お前は膿をだきしめていない

第十二回
でもワザとです

第十三回
ミカギルナイト

第十四回
さんかくへいと

第十五回
うしろ髪ひかれない

第十六回
16番目のユ・ウ・ウ・ツ

第十七回
こぼうず疑念

第十八回
邪陽

第十九回
根暗画面

第二十回
恋のB級ディストラクション

第二十一回
どきんちょ!ゲボリン

第二十二回
午前1時から明け方までのスケッチ

第二十三回
指名手配されない凡人は売国許可証を持ってんだろ

第二十四回
ヒスコンテスト

第二十五回
痣まで待てない

第二十六回
Hate song's hate

第二十七回
要らない国

第二十八回
玩具違い

第二十九回
縁切りを延期すれば凶

第三十回
教祖失格

第三十一回
深刻で固い男だと敬遠されて誰もフェラチオしてくれなくなったって俺は構わない

第三十二回
我が首絞める絶縁癖

第三十三回
どうなろうがこうだろうよ

第三十四回
怒助平(助平による助平への違和感)

第三十五回
KOROSU?殺してみろ 葉蔵を

第三十六回
この辺で、もう一段階嫌われます

第三十七回
寒い安息日

第三十八回
心は貴族の裸族です

第三十九回
泣かなかったり、泣きたかったり、泣いたり

第四十回
アンチテーゼは戻れない

第四十一回
不潔な踏み絵

第四十二回
あらためて境界線

第四十三回
「死ぬまで死んでろ」と唄う友達

第四十四回
決してあなたのプライドを傷つけるものではありません

第四十五回
無能の人VSそれ以下の人シンパ

第四十六回
ファッションモデルこそ、皆、自殺すべき

第四十七回
あんたもかよ

第四十八回
そうやって逃げてろ。隠せてねえけど

第四十九回
調子に乗るな!ペリー美人

第五十回
狂ってなんかいないったら!スペシャル

第五十一回
夜、同性贔屓者(ども)の夜

第五十二回
正確に知ってやろうか

第五十三回
もったいない血

第五十四回
ここで泣く程、哀れじゃないぜ

第五十五回
疎まれるしかない

第五十六回
わたしはこれで逃避をやめました

第五十七回
何も出来ない・起こらない夏を、毎年思い出す

第五十八回
夜の夢以内の贅沢

第五十九回
似非パンクは結局、常識(教科書に載ってるヒール)の言いなり

第六十回
紹介に臨時のガセは不要

第六十一回
紹介に臨時のガセは不要(その2)

第六十二回
複雑か単純か、心当たりはある筈だ

第六十三回
笑いながら、笑いながら、厳粛の事を語る

第六十四回
呆れてモノがこれだけ言える

第六十五回
思い出したらきりがない、ってか

第六十六回
流行りのお猿を嫌い、流行りのお猿に嫌われながら

第六十七回
気付かないなら可愛くても無駄

第六十八回
苦笑問題

第六十九回
びびるな!敗れに行け!さあ計画的失恋だ

第七十回
男女同嫌悪

第七十一回
触れたら言えよ。「厭になった」と。騙すより 黙るより

第七十二回
人生がドラマじゃない事は解っている。だがしかし!

第七十三回
私は私のナレーター(俺の解説は俺がする)

第七十四回
要!(流行世間に)喧嘩を売る資格

第七十五回
裸になれば それまでだ

第七十六回
父ちゃんの真似しても 嬢ちゃんの汗が出る

第七十七回
君よ、素直であれ。俺よ、常にその先で地団駄踏め!

第七十八回
暮れの陰気なご挨拶

第七十九回
18番は、上塗りです

第八十回
おせっかいベトベト

第八十一回
これが一つの(本当の)絶望だ

第八十二回
今度は四コマ漫画だ!の巻

第八十三回
「のぞみ」は言った。「つまんないから帰る」

第八十四回
果報者は黙らない(隠蔽もしない)

第八十五回
全て「感覚」の話なのだから「論破」など他人如きが一生無理だバーカ

第八十六回
夜中のラブレター(アカンベ混じり)

第八十七回
立ち止まれ 振り向いてみろ(「現実」がいい顔して立ってるぜ)

第八十八回
そしてリアクションはハッキリと

第八十九回
仮面ライダーHIGE

第九十回
確実に俺より頭が悪い「腐れ馬鹿」どもに、バランスを

第九十一回
千円で出来る逆行

第九十二回
志村さんの地底の事情

第九十三回
犬猫平等!いやむしろ犬をかばえ!!

第九十四回
或「汚か知ら?」の一日

第九十五回
まだまだこぼれる俺の弱点と要塞(前編)

第九十六回
まだまだこぼれる俺の弱点と要塞(後編)

第九十七回
彼は今も何も変わらず、あの西友の辺りにいるか

第九十八回
一言で 済むじゃねえかと 野暮に野次られ (字余り)

第九十九回
名台詞「お前は泥を食った事があるか?」

第百回
ふりだしに戻る弁護士(一から読んで百までおいで)

第百一回
またお漏らしで うずき絵図確定か

第百二回
あのオチ 良いオチ 悪いオチ

第百三回
俺の精液を一度でも飲んだ事ある女の、血の気が引く

第百四回
俺は古い人間ではなかった

第百五回
嫉妬の隠蔽に心血を注ぐより 無能なオマエを自覚せよ!一刻も早く

第百六回
小さな小さな報告

第百七回
君らは敵以下(証拠付きで糞以下)

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